« 北国の分校に“春”・・・・ | トップページ | 分校の前で相撲? »

“学び繋ぐ”場としての「分校」

5月18日(月)typhoon/sunSdscn6067

 分校に行くと、「元気」がもらえます。

 「元気」という“気”は、生きる為の“気力”でもあります。

 それは「希望」と言ってもいいかもしれません。

 「甘え」と言われてもいいじゃないですか・・・・。

 Sdscn6068 お茶やコーヒーをいただくだけでもいいのです。

 言葉数が少なくても、案じてくれる人がいるというだけでいいのです。

 実際、今日は来客者のためにどんな「コーヒー」を注文するか、でワイワイやっていました。

 廃校になった分校が息を吹き返し、その分校を生かしていきましょうという志のある人が集い盛り上げてゆければいいのです。

 それが“繋ぐ”ということだろうと思うのです。

|

« 北国の分校に“春”・・・・ | トップページ | 分校の前で相撲? »

里山のアトリエ 坂本分校」カテゴリの記事

コメント

 私には力はありませんが、
 少しでも協力出来ればと思っています。capricornus

 是非、一声お掛け下さいませheart01

投稿: tatumi | 2009年5月19日 (火) 17時42分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1200243/29676045

この記事へのトラックバック一覧です: “学び繋ぐ”場としての「分校」:

« 北国の分校に“春”・・・・ | トップページ | 分校の前で相撲? »